社長コラム「一期一会」 |17 |新着情報|ウッディライフ

安全パトロール | 社長コラム「一期一会」

安全パトロール

『安全パトロール』 今日は毎月開催開催される安全パトロール&全社員全現場清掃の日。 僕は毎回安全パトロールへ。 僕は現場での危険箇所の発見を始め、清掃状態のチェック、断熱のチェック、納まりのチェックを重点に…

続きを読む
『バカヤロウ』 | 社長コラム「一期一会」

『バカヤロウ』

『バカヤロウ』 大切な同志との別れ。 長年に渡り基礎工事をしてくれた同志がこの世を去りました。享年45歳。 彼は仕事においては真面目で研究熱心。 僕の無理難題をことごとくクリアーにしてくれた。 若い子には手厳し…

続きを読む
大工‐だいく‐ | 社長コラム「一期一会」

大工‐だいく‐

築年数の経った家を再生するといった場合、最も重要な人物が「大工」。 大工にも色々で、大工っぽい人から、生粋の大工まで様々いる。 そもそも、最近の家は「木」を使わない。 だから木に慣れていない大工が多い。 築年数の…

続きを読む
リノベーションは家の役割を変えるということ | 社長コラム「一期一会」

リノベーションは家の役割を変えるということ

リノベーションという言葉は、まだまだ新しい言葉。 リフォームとの違いを説明しないと、お客様は混乱をしてしまう。 この違いは色々な表現があります。 金額の違いと大雑把な言い方をする人もいれば、規模の大小で言う人もいます。 …

続きを読む
古いからこその価値 | 社長コラム「一期一会」

古いからこその価値

革のカバン スイスの腕時計 木の椅子 履き古したジーンズ 古いモノにこそ価値があるモノがあります。 住宅にも、そういった価値を見出したい。 と言うよりも、そういった価値を広げたいといった方が良いのかもしれませ…

続きを読む
壊すなんてもったいない | 社長コラム「一期一会」

壊すなんてもったいない

リノベーションをしていていつも感じることは、「この家壊さなくてよかった~」と言うこと。 いつの頃からか日本の住文化は「壊して作り直す」というものが根付いてしまった。 その原因は欧米文化への憧れや戦後に建った質の悪い住宅の増加、 高…

続きを読む