北方リノベーションモデル現場レポート

こんにちは!リノベーション部の加藤です。
引き続き第3弾リノベーションモデルの北方の現場に行って参りました。
前回は下地塗だった外壁が、スチライト仕上げの壁になっていました。
外壁の仕上げが終わると一気に建物の印象が変わります。
白の明るい壁と木部の色の違いがはっきり変わり、かっこいい家の顔が見えてきました。
中に入ると、こちらもガラッと変わり、工事の進みを感じます。
広い一つの空間だった部屋に間仕切り壁の下地ができ、計画間取りの形が現れてきました。
間仕切り壁の位置を感じられるようになり、部屋の広さ感が体感できるようになってきました。
そして前回工事途中だった、メイン空間の長い鴨居が取り付けられていました。
三本の部材をつなげて、キレイにまっすぐ取り付けられています。
前回、現場に合わせて一つ一つ調整していかないといけない、
リノベーションならではの苦労をお聞きした後だったため、
さらにこのキレイさに感動しました!
テレビボードなどの造作もできており、このタイミングの現場でしか見られない造作の壁との収まりも見ることが出来ました。
一つのカウンターを取り付けるにも下地材がぴったり入るように加工されています。
細かなところを見れば見るほど、大工さんの手間と繊細さを感じて、さらに今後の工事過程も見られるのが楽しみです!
今後も現場のレポートをお届けします!
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